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月刊広報誌 熊本羅針
「プロジェクトもっこす」放送日記のページです。
番組は、原則毎月最終月曜日夜7時からお送りしています。
放送終了分のCDが事務局にありますので是非お聴き下さい。
リポート/ラジオでの聞き手担当
(有)九交防災 専務取締役 伊藤大助 (交流委員会幹事長)
7月26日(月)放送分
マンスリーMC:合志正三(広報委員会幹事長) ゲスト:原田明(南支部仲間づくり担当長)
学生さんは、夏休みに突入した7月の最終月曜日にお送りした、熊本元気企業応援プログラム「プロジェクトもっこす」。今回は、学生さんとその親御さんに聞いていただきたい!そんな方のご登場です。
今年4月から、広報誌『熊本羅針』を編集している広報委員の皆様にマンスリーMCとしてご登場いただき、誌面と放送のメディアミックスにてお送りしています。今月のマンスリーMCは、(有)熊日新聞菊陽販売センターの合志正三さんが担当している『チャレンジ1000』で紹介した寺子屋SSS(スリーエス)の原田明さんに出演いただきました。誌面では、原田社会保険労務士事務所の代表として掲載されましたが、今回は『学習塾の塾長』としての登場。なぜ、大人社会の社会保険労務士とは正反対の学習塾を営まれているのか?なぜ『進学塾』では無く『学習塾』なのか?詳しくは事務局にある放送CDをぜひお聴きください!
最後にゲストの方がどうしても譲れないもの(こと)をお伺いする『座右のもっこす』。原田さんは“人間万事塞翁が馬”。「本当に何がいいのか、死ぬまで分からない。だから結果だけに一喜一憂せずに、がんばれって生徒に言っています」とのことでした。多くの子供たちに、粘り強く生きる力を伝えている人生の師でいらっしゃるんだなぁ~と感動しました。

