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社長はヴィーナス!

このページはトップページの中の月刊広報誌 熊本羅針の中の社長はヴィーナス!のページです。

熊本同友会の美しくしなやかな輝くヴィーナス社長を紹介する新コーナー

わたなべ産廃 代表 渡辺満雄

虹の木 代表 桑原 たか子  2010年6月号

 インタビュー当日、お店を見せていただいた時、ガツンとくるような強烈なインパクトではなく、花と木と空間と自然が持つゆとりのある優しさと明るさを感じた。

 2004年秋に起業し、今年秋で7年目になる虹の木の桑原社長。

約20年間人材育成の仕事をし、うち約10年は半冬眠状態だった社長が一念発起し起業、この業種を選んだポイントは 1.接遇人材教育の経験がいかせる、2.女性の少ない業界、3.ガーデニングが趣味だった事である。

今までを振りかえり「今までずっとすごく厳しかったけど、今は自分のスタンスで仕事が出来るようになった」と素敵な笑顔で語られた。

 『虹の木』の名前の由来を尋ねると、「皆が虹色に楽しく幸せになるように」という想いとのこと。

虹の木ホームページ内のブログにもあるが、息子4人の“団子4兄弟!”。

「すっっっっごいよ」とまさに凄さが伝わる一言をいただいた。

【インタビュー】
わたなべ産廃 代表 渡辺満雄
(広報委員)

虹の木 代表 桑原 たか子

桑原 たか子(くわはら たかこ)
昭和40年生まれの45歳
熊本県宇城市小川町出身


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